〇『酔っぱらいオヤジのSpiritual Meeting』第106回
『天安門の虐殺はなかった!~アメリカ覇権と情報操作の最終地点とは?』

ゲスト:高島康司氏
聞き手:西塚裕一(五目舎)
2018年6月3日 東京・八王子「トラハル」にて収録

ずいぶん間が空いてしまったが、『おやすぴ』の最新版をアップする。

2 thoughts on “『酔っぱらいオヤジのSpiritual Meeting』vol.106回 『天安門の虐殺はなかった!~アメリカ覇権と情報操作の最終地点とは?』”

  1. いつも楽しく拝見させていただいています。
    ヤスさんはコーリーグッドがファンタジーになってると仰っていましたが、
    個人的にはかなり現実にリンクしつつあるのではという気がしています。

    昨今の世界中で起きている巨大地震や火山噴火:コズミックディスクロージャーで予め触れられていたことであり、
    同時に「過度に心配する必要は無い」とも述べられていました。

    先日のトランプ大統領の「宇宙軍創設」のニュース:ディスクロージャーにつながる動きなのではと期待してみています。

    最近、加わったエメリースミス氏は、
    近々(ご本人は1年以内と公言していましたが)公開されるであろう近未来技術についてかなり詳細に述べています。

  2. うっぺ様

    ポストありがとうございます。
    コーリー・グッドのディスクロージャーは壮大なストーリーなので、
    たしかに SF ノベルのようなエンターテインメント性がありますね。

    また、現実の世界情勢とも絡んでいるように見えるので、
    そのあたりをどう解釈するかが、
    重要なポイントです。

    これは何もコーリー・グッドに限ったことではなく、
    スティーブン・グリア氏の活動や、
    『THRIVE』や『シリウス』のような、
    ディスクロージャー関係の映像作品でも同じです。

    うのみにせず、
    もしその情報が私たちの未来の生活に、
    甚大な影響をもたらす可能性があるようならば、
    無視もせずに、
    慎重に注視していく必要があるでしょう。

    ファンタジーということで言えば、
    人間の精神活動はことごとくファンタジーとも言えますね。

    問題は、
    一部の特権的なグループが、
    私たちの人がいいことにつけ込んで(笑)、
    自分たちのロクでもないファンタジーを押しつけ、
    いいように操作されることです。

    その一番効率のいいやり方は、
    私たちには「選択肢」が限られていると思い込ませることです。

    特に彼らに都合がわるい選択肢は、
    死にもの狂いで隠ぺいするか、
    それこそバカバカしいファンタジーとして一笑に付すか、
    いずれにしろ私たちから遠ざけようとします。

    でも、今ではいろいろなことがわかってきているし、
    発信する人たちも増えています。

    私たちが気をつけなくてはいけないのは、
    そういう人たちが発信する情報や、
    発信者自体をも取り込もうとする、
    彼らの策略です。

    彼らというのは特定のグループだけではなく、
    私たちの「中」に潜んでいる、
    ある種の「傾向」も含みます。

    西塚

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