3 日前に今日、更新する旨伝えて、ここに至る。

まったく不誠実極まりないが、世の中、突拍子もないことが起こるものだ。

更新する前に、いろいろ片づけなければならないことが山ほどできてしまった。

それはともかく下記、動画を貼るので、興味のある方は検証してみて、ぜひ意見を聞きたいものだ。

すでにスピ系界隈では以前よりちょっとした騒ぎになっているが、シリーズの第一回目をこちら↓。

 

 

あとは、The Bonobo Channel』にアクセスして順番に視聴すれば概要はわかる。

8 月 10 日付けの最新の投稿動画では、何と「 Q 」が出てきた……

このイギリス王と称するジョセフ・グレゴリー・ハレットとはいったい何者か?

個人的にはいまだ検証中だが、あきらかに解答は二種類しかなく、そのどちらであっても今後の世界は大変革を迫られることになるだろう。

取り急ぎ。

 

8 thoughts on “世界の物語”

  1. 天一坊・・・この話はそんな感じがしました。
    商標登録ネタだけであんなに横槍が入るロイヤルファミリーですもの。
    彼は黙認されているのではなく無視だと思います。
    突っ込みどころは洞窟で生活していたこと。携帯電話の電波が悪かったって、充電の為の電源はどこにあったん?

    ニセモノがあんなにも真っ直ぐな瞳で自分を語るはずがない、と感じる人はいるでしょう。
    だけど役者は騙るモノ。
    オウムのあの人も、あんなにも純粋な人はいない、から狂気の集団が始まった。
    いずれの世も何処の国でもこんな感じの話はあるんですねえ。
    インタビューをしているおっさんの表情が、騙されまへんで、というのがありありで良かった。

    イエスが二人いた!という話はまさに映画の脚本になりそうです。
    それ以上の思いにはなりませんでした。
    なぜなら私は、高野山の奥の院では弘法大師さんはまだ生きておられる、その教えを守る宗教も受け入れられる文化の日本人ですから。
    神宮や大社では毎日神様にお供えを上げますね。
    神様はいつ食べはるんやろ?幼い頃に感じた疑問は、神様は心で食べはるねん、と祖母の答えで納得したり。

    お盆に入り、猛烈な暑さの日が続いています。
    皆さまご安全に。

    1. たきこ様

      ポストありがとうございます。

      この動画は、私も知人というか同好の士から聞いたのですが、ひと通り見て、うなってしまいました。すぐに記事にアップしてもよかったのですが、私の場合は、アップする情報は私なりに検証して、深呼吸してからアップしているのです。右から左へと情報を流すようなことはしません。少なくとも、情報に対する自分なりの見識というか、自分の頭で考えた自分なりの考えがある程度あり、どんな質問でも一応、意見を述べられるようなものしか取り上げないようにしています。

      それ以外はいまだ検証中だったり、何となくですが、情報のアップがはばかられるようなもので、今回の英国王?の件も迷いました。それでも、賢明なる読者の方もいらっしゃいますので、ご意見がもしいただけたら、それはそれでいいなあと。

      しかし、この動画は回を追うごとにさまざまなことを考えさせられます。今、二つの方向で考察していますが、どっちにしろトンデモなさそうです。ましてや、記事でもちょっと触れましたが、最新の動画では「Q」が出てきたのです。QアノンのQですよ。というか、Qアノンと関係しているかどうかはわかりませんが、この時期、Qといえばアレしかないでしょう、普通は。

      さて、どうしたものでしょうね。困ったものです。

      西塚

  2. 西塚様
    この時期Qと言えば、に思わずオバQか〜と思った私はおバカさん。
    すんません・・

    そうなんですね、回を追うごとに色々な事が出てくるんですね。
    乞うご期待、ですね。

    ところで、西塚様の昔のブログに六本木だかどこかのビルのお店の開店にみんなで行って大変怖い体験をした人達のお話をタクシーの運転手さんに聞いた、とされていましたね。
    その類のお話はもう書かれないのですか?
    またありましたら聞かせてくださいね。
    (ブログだから読む、なんだけど怪談話は聞く感じの方がしっくりきます)

    ではまた

    1. たきこ様

      ポストありがとうございます。

       

      >この時期Qと言えば、に思わずオバQか〜と思った私はおバカさん。

       

      アハハハ。たしかに、オバQのほうがいいですね。と言いながら、冗談ではなく、鋭いご意見です。

      昨年、ブラックホールが史上初、日本人を中心にしたグループによって撮影されましたが、おとめ座の M87 のもので、ウルトラマンの M78 星雲に絡めてちょっと記事にも書きました。M78 星雲はもともとは 87 星雲だったといったものです。この時期、オバQのイメージとは、まさにそういったこととも関連しますです。

       

      >回を追うごとに色々な事が出てくるんですね。

       

      そのようです。そこがまた、どうしたものかなあって感じですね。ハリウッド映画のことにも言及していますし、いかにもですが、今からちょっと注視していきたいです。

       

      >ところで、西塚様の昔のブログに六本木だかどこかのビルのお店の開店にみんなで行って大変怖い体験をした人達のお話をタクシーの運転手さんに聞いた、とされていましたね。その類のお話はもう書かれないのですか? またありましたら聞かせてくださいね。

       

      ありました。よく覚えていらっしゃいますね。あれは今でも生々しく思い出します。雨の日にタクシーに乗ったときです。実は、この時期ですので、『宗任問答』で怪談を取り上げようと思い、すでに収録しました。いわゆる怪談噺にはなりませんでしたが。

      怪談は、この世だけではない、といったことを知らせる役割もありますね。そして亡くなっていった人の想いとは何か、とか、生きている人間の心の中に潜んでいるものは何か、とか、宇宙人といわれるものや、天使、悪魔、低級霊、動物霊等々、いろいろなことをわからせてくれるものでもあります。

      まあしかし、怪談噺は怪談噺として、そんなシチメンドクサイことを考えずに楽しめばいいんでしょうが、私も幼いころはコワイ話として楽しんでいましたが、在野の研究家みたいなことになってからは、シチメンドクサイこととの関連で探究するのが楽しくなりましたし、さまざまなことが明らかになっていくのが面白いですね。

      もし、怪談がお好きでしたら、すでにご存じかもしれませんが、下記のあたりの動画が今は旬かと思います。

      ゲストも多く登場するので、いろいろ広がっていくかもしれません。

       

      「都市ボーイズ」
      https://www.youtube.com/channel/UCGl4oWkMUpTzcJpUI5dFeLA

      「シークエンスはやとも」
      https://www.youtube.com/channel/UCZnndFCPnK1EC2PERlGvwOA

      「島田秀平」
      https://www.youtube.com/channel/UCr6Lhrp_ojKTcR_iHhTG-mg

       

      都市ボーイズは若手放送作家の二人組で、都市伝説、陰謀論系、心霊系等々、なかなか質の高い内容を紹介しています。

      シークエンスはやともさんは、完全に見える系の芸人で、女性誌にも連載を持ち、ときどきヤフーでも記事がアップされます。知性派として追究しているようです。生霊から死霊まで見えるようですが、死霊は親父さんのほうが見えるようで、親父さんも YouTube 番組を発信しています。

      最後の島田秀平さんは芸人歴も長く、良心派の怪談好きとして人気があります。今や怪談話には欠かせない存在ですね。

      情報でした。

      西塚

  3. こんにちは。
    ご紹介いただいた動画から、今日upされた最新の字幕版まで楽しく拝見しました。
    「イエスは二人いた」のくだりは故・竹内睦泰氏のお話を思い出しました。
    https://youtu.be/9uycqoY3WbE
    (39:00あたり)
    個人的に最近キリストの墓を見てきたばかりなのでタイムリーな話題でした。
    ポルトガルといえばファティマな印象でしたが、新しいイメージが加わりました。
    グレッグさんのお話に日本の皇室は出てきませんが”ロイヤルファミリー”の語に含まれているのでしょうかね。
    興味は尽きません。

    1. 熊谷様

      ポストありがとうございます。

      貼りつけた動画は、どうしようか迷っていたものでして、それに関する記事もアップしようかどうか考えていましたが、仕事が忙しかったのもありますが、何かしら読者から反応があったら、その内容しだいで記事を書こうと保留にしていました。

      すると、このコメント欄以外にも直接のメールでいくつか反応がありまして、やはり何かしら記事を書こうと決めました。

       

      >「イエスは二人いた」のくだりは故・竹内睦泰氏のお話を思い出しました。

       

      なるほど。
      竹内氏は大変、残念でした。私も彼の勉強会にお邪魔して、懇親会でお酒を飲んだことがあります。私以上の呑んべいぶりに驚きましたが、そのときは二人でオオカムツミノミコトについて話しまして、私が大変重要な神だと思っていると言うと、実は今そのことで本を書いている、来年(当時)にはムーから出るとおしゃっていましたが、まだ実現されてないところをみると、脱稿しなかったのかもしれません。絶えずきこしめされている方だったようなので、お体にさわったのでしょうか。私も人のことは言えませんが。

       

      >個人的に最近キリストの墓を見てきたばかりなのでタイムリーな話題でした。

       

      青森に行かれたということでしょうか。GO TO キャンペーンですか(笑)。ご指摘のイエスに関する話も、竹内氏らしい秘密の伝承に由来しているようですね。私もイエスに関しては、いろいろと思うところがあります。私の場合、秘かに「イマヌエル」と呼んでいますけれども。

       

      >ポルトガルといえばファティマな印象でしたが、新しいイメージが加わりました。

       

      さすがです。私もあの動画を観て真っ先に思い浮かべたのはファティマでした。マジかよ、とも思いました。熊谷さんとは意見が違うかもしれませんが、私は例のファティマの予言は、今後はある種の試金石にもなりうると考えていまして、次回の動画の内容によっては、本格的に Q アノンその他、私の中では連動しているもろもろのことを検証し、何かしら発信しようと思っております。

       

      >グレッグさんのお話に日本の皇室は出てきませんが”ロイヤルファミリー”の語に含まれているのでしょうかね。興味は尽きません。

       

      まったくです。今回のコロナ騒動とも無関係ではないでしょうから。

      西塚

      1. 返信ありがとうございます。

        『キングとチャット』の回で「二日酔いのオヤジ2人が〜」とのくだりがあり、オヤスピだなあと笑いましたw

        竹内氏とお会いした事があるとは羨ましいですね。
        私は海外のスピ情報に引っ張られて日本を小さく見てしまっていた頃に竹内氏の動画を拝見して、少なからず偏りを正せたかなと思っています。

        >青森に行かれたということでしょうか。GO TO キャンペーンですか(笑)
        今回のコロナ禍に乗じて地元である岩手県にUターンいたしまして、新郷村に近いこともあり、物見に行って参りましたw
        キリストの墓に置かれている石碑に駐日イスラエル大使が協力したことが刻まれており、どのような意図なのかなあと思いを馳せております。
        幼少期に慣れ親しんだ「ナニャドヤラ」などもヘブライ語との関連が指摘されており、新渡戸稲造・現岩手県知事達増氏がジョンズホプキンス大学と縁がある事など、関連付けて考えてしまいます。
        岩手県の県章も六芒星に見えますw

        前々から「ファティマくらい派手な現象が起きないかなあ」などと思っておりましたが、コロナ騒動はその条件を十分満たしてますね。
        個人的には徳島大学名誉教授・大橋眞さんがYouTubeで発信されている説が正しいように思いますが、中々確証も得られません。

        『オオカムツミノミコト』『イマヌエル』は示唆を頂いたと思い調べてみます。
        私も酒飲みですので、夏風邪などひかないようお互い気を付けましょう!

        1. 熊谷様

          ポストありがとうございます。

           

          >私は海外のスピ情報に引っ張られて日本を小さく見てしまっていた頃に竹内氏の動画を拝見して、少なからず偏りを正せたかなと思っています。

           

          いいですね。
          海外の情報はもちろん必要ですが、海外の情報(スピリチュアルなもの、アカデミックなものを問わず)を追いかける人は、無意識に海外情報に依存し、自身のルサンチマンの程度に応じて日本(人)に対して優越する意識を発生させるようです。結果、本人が望むと望まざるとにかかわらず、日本や日本人を蔑む傾向があります。こうした人々に対して、海外の「勢力」はマインドコントロールをしかけてくるようです。要するに、情報を解釈する理性のチェックバランスを崩している状態の人たちですね。精神的に健全な人は、自然にバランスを取り戻します。

           

          >前々から「ファティマくらい派手な現象が起きないかなあ」などと思っておりましたが、コロナ騒動はその条件を十分満たしてますね。

           

          たしかに、今回のコロナ騒動には重要な意味があると思います。個人的には、ファティマとは性質が違うように考えますが、もしご興味があれば、「ファティマ」と「アシュタール・シェラン」で検索してみてください。私は今、結論を出しませんが、ずっと検証・考察していることの一つです。ほぼ「絵」は見えてきているのですが、ちゃんと発表するのはレポートの形になると思います。

           

          >個人的には徳島大学名誉教授・大橋眞さんがYouTubeで発信されている説が正しいように思いますが、中々確証も得られません。

           

          大橋眞氏のことは存じ上げておりませんでした。初めて動画を拝見しましたが、誠実な学者という印象を持ちました。コロナウィルスに関する医学的なことは、今後も大橋氏のようなタイプの科学者からしか、まともな情報は出てこないでしょう。しかしながら、近代科学の領域では、コロナ騒動の本質はなかなかつかめないのではないでしょうか。私は、この方が「徳島」大学の先生というところに興味を持ちます。

           

          >私も酒飲みですので、夏風邪などひかないようお互い気を付けましょう!

           

          御意。

           

          西塚

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